English ROLFIGNG.ASIA CONTACT updated 2017-01-10

謹賀新年:2017年もどうぞよろしく!
 
大切にしているのは,受け手自身が内側から回復し,再構成しようとする力を引き出すこと。
  あなたが, 
 「身体としっかりつながって人生を生きよう」
 「身体を整えて,人生の流れに乗ろう」
  と考えていらっしゃるなら,セッションは役立つことでしょう。
 

人間としての統合状態を高めるために,身体構造・機能・知覚の3つの側面から働きかけます。技法としては,The Art of Yield, ROLFING, Rolf Movement, Somatic Experiencingを用います。

Meaningful structural change
             

こちらでのセッション前後の写真データを更新中 

お知らせ

2017年ロルファー及びプロフェッショナル向けロルフ・ムーブメントワークショップの予定が決まりました。
新年2017最初のワークショップは,1月9日(祝) 午後にロルフ・ムーブメントワークショップします。→お陰様で満席となりました。 
テーマは,根付く足です。
詳しくは,一般向けワークショップのページ
 

雑誌Tissue/野性 (vol.2)にインタビュー記事が掲載

  

雑誌ソトコト10月号にロルフィング追求記パート4

サンタクルーズでのロルフ・ムーブメント認定ワークショップの講師を務めた時のレポートを掲載。10月5日発売10月号閲覧できます。
パート1〜3までの記事もこちらから閲覧できます。

 片山洋次朗先生とのコラボ企画

朝日カルチャーセンター新宿で年2回行っている身がまま整体の片山洋次朗先生とのコラボワークショップ,次回は11月3日。

体験記続々更新中

クライアントの方の体験記を続々更新中です。

ロルフィング前後の写真データ

田畑とクライアントの方との共同作業の結果をFacebookのRolphoto Galleryにどんどんアップしています。

Rolf Instituteの季刊誌にインタビュー記事が掲載されました。

InstituteのジャーナルStructural Integrationの最新号に,こちらで開発したThe Art of Yieldに関するインタビュー記事が掲載されました。

Rolf Instituteの季刊誌に記事が掲載されました。

80代の方々にワークした時のケーススタディです。年齢に関係なく,人は変わりたいと思った時に変わることが出来る可能性を示してくれたすばらしいセッションでした。お二人のクライアントに感謝します。
The Journal of Rolf Institute Dec. 2014

スポーツ障害,関節が故障された方へ

様々な医療機関から見放された重度の膝の故障を抱える方,セミプロフェッショナルで女子サッカーチームに所属され,半月板除去術を受けた方,人工股関節置換術後の方へのワーク例を示しています。
ロルフィングは,整形外科的な医療処置を代替する行為ではありませんが,様々な可能性を示す例として,公開させて頂きます。
ケーススタディ