パニック発作がある方への遠隔量子波セッション

2018年6月4日に量子波の遠隔セッションをお受け頂いた方からの感想を紹介します。
セッションの感想をお送りしたく、メールをさせて頂きました。
以下、感想です。
自室のベッドに腰かけた状態でセッションがはじまりました。
初めに両腕、それから胴回りのあたりに遠赤外線みたいなホカホカしたものを感じました。
それがだんだん上半身のほうに上っていき、頭のほうまで達しました。
その後頭の左側から左半身を中心に温かいものが広がっていき(私は、左目に眼瞼下垂があり、頭の左側や、左半身に、色々な症状や、違和感があるのです)
今度は、足先のほうが温かくなりました。
足先が温かくなると同時に眉間のあたりが、つまりがとれるというか「通った」感覚があり足先と、眉間の感覚は、セッションが終わったとのメールを頂いた後も続きました。
セッションの後、1週間ほどは特に変わったことは感じなかったのですが
1週間後くらいから、パニック発作で大変だった外出が少しずつ楽になってきたのです。
薬をいつもより余分に飲み、パニック発作が出たら車を止めて家族に電話し休まないと仕事にも通えませんでしたが、パニック発作自体がだんだん出なくなってきたのです。
家族に電話で助けを求めずとも今は仕事に行けます。
大阪の 浜野さおり先生の量子波セッションが、週1ずつ3回受けてから,間隔を開けていくというお話を聞いていたので
正直に言うと、田畑さんにお願いしながらも、きっと1回受けたくらいではだめだろうと思っていたのです。
でも、そういう期待が無かったのがかえって良かったかもしれないとも思います。
私は、ここのところ3年に1度くらいの間隔で夏にひどいパニックを起こしそうすると夏中、一人で外出できなかったり、薬を多く飲まなければならなかったりしていたのですが、今回は、量子波セッションのおかげで短い期間で、パニックを乗り越えることが出来そうです。
セッションをして頂き、本当にありがとうございました。

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