updated at 2017-09-28

 

呼吸と休息を取り戻すためのワークショップとロルフィング・個人セッションに参加された方々からお寄せ頂いた感想を紹介させて頂きます。

郡山でのワークショップ、個人セッションと貴重な機会をありがとうございました。
 
今回、小学2年生の娘とワークショップ・個人セッションに参加させていただきました。
 
子供の様子について書かせていただきます。参加者のほとんどが大人で恥ずかしかったのか最初は集中して参加できてないようでしたが,ワークが進む中で徐々に落ち着き,意識が外側に向いていくのが感じられました。
  ワークの中で、アシスタントのロルファーの方が(意図的にそうされたと思うのですが)子供の近くで寝そべりいつのまにか子供も同じような恰好でくつろいでいたのがリラックスも伝染するのだろうかと可笑しかったです。
また、今回はデモの受け手が他の子供だったので興味深そうに見ていたのが印象的でした。
 ペアワークは女性ロルファーの方が声をかえてくださり、教えていただきながら一生懸命やっていたようです。
 ワーク後は落ち着いて大人たちと一緒にいることを楽しんでいるようでした。
 家に帰ってからも、様子を聞いてみたところ,タッチのペアワークは本当に楽しかったようです。
  ワークで呼吸の様子など見て取れることを考えると,普段、子供の様子などしっかり見れていないのかもしれないということタッチのワークでずいぶん変化するなと感じました。
  個人セッションに関して、子供の身体の変化はわからなかったのですが明らかに穏やかに、晴れやかな表情になったと感じています。
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親の私自身は、7〜8年前に10セッションを受けました。
いわき市にロルファーの方をよんでワークショップを行ったこともあります。
 
「短時間の施術で、こんなに身体が変化するのか」というのが印象で自分もこのセッションを提供できるようになりたいと思い前回の養成トレーニングの説明会にも参加しました。
 
ただし、そのときは子供が小さかったこともあり申し込みに至りませんでした。
  震災以降、国内養成トレーニングが行われてませんが設定されたときには、また判断して飛び込みたいと常々考えています。
(英語が苦手なので、国内トレーニングを待っています)
  最後に、次の福島でのワークショップも参加できればと考えます。
  福島、東北でロルフィングが認知されていくことに協力できることはしたいと考えています。
 
今回、いわき市からの参加が他にいなかったので子供をもつ友人、知人にも宣伝したいと考えています。
 
ありがとうございました。
 

ロルフィングには数年前から安田登さんの本で興味を持っていました。
 
初めて実際に体験することが出来て、イメージしていたのよりも大きな変化を感じ驚いています。
 
 田畑さんのワークショップでは、視線や呼吸、距離感などの「在り方」によって、他人への許容範囲が変わるということを改めて実感しました。
 (道で初対面の猫に近づくときと似てるなあと思いました)
 
 心理の先生のワークも、かわいらしいお話と参加者全員で繰り返したおかげで、今も思い出せています。先日、心臓がバクバクしてしまうようなストレスを感じた時にやってみたら、
 
すーっと気持ちが別の方向を向く感じがして間も無く動悸がおさまりました。
 
キャロル先生のワークでは、お祭りのお囃子が聞こえて来るハプニングもあり、その時、その空間、自分の身体の状態を受け入れると、より自然に深く息ができるなあと思いました。
 
午後のロルフィングでは、背中がS字カーブになる姿勢のとり方を教えていただき、以前から痛かった腰の右側がとても楽になりました。
 
姿勢のとり方を変えるとこんなに痛みが軽減するなんて、本当にびっくりしました。
 
自分のイメージしていた身体の範囲をロルファーさんが超えさせてくれたように感じました。
 
ダンサーの方がされてるボディコンディショニングはいくつか参加したことがありましたが、ロルフィングが一番変化があり、その後も維持しやすいと感じています。
 
実は昨日、仮設で同居している叔父が脳梗塞を再発させてしまい、現在左半身がほぼ動かせなくなってしまいました。
 
急性期ですが土日2日間リハビリも休みで予後が怖いので、ロルフィングなどのボディワークで得た情報を踏まえて、加減を見ながら静かに動かしてやろうと思います。
 
しばらくは大部屋で他の患者さんに気づかいながらいないといけない日々なので、
 
ワークショップで教わったことがすごく役に立つと思います。
 
明日叔父にも教えてみます。
福島でワークショップをしていただいて本当にありがとうございました。
 

郡山市在住Sさんからのご感想:
 
初めて出逢った世界観。
最近、自分の中に入ってくる、感覚を大切にする世界。
震災後は、子供を放射能からいかに守るかという「戦い」を続けてきました。頑なに子供を守ろうと必死になっていた体はガチガチになって、なかなか解決出来なかった体の不調(背中と首が動かなくなってしまった)の原因がまさか、自分の心と密接につながっているだなんて、思いもよりませんでした。
 
今年の初夏から、ある癒しの要素のあり、子供も外で遊べるという(ちいたびJapan)というプロジェクトとの出逢いから数回の参加で、身を持って自分が内面から変わっていき、体は心が、かなり影響力をもたらしているのだとしたら、これはもうここ福島で暮らす人間としては、そこを追及していかないと根本的な元気は取り戻せないかも?!・・と思っていた時の今回のロルフィング・ワークショップとの出逢いでした。
 
雪の深々と降る静けさの中、はじめは緊張もあったものの、ワークが始まると、何とも不思議な空気感があって、何とも不思議なリラックス感、脱力感を味わえました。
こんな事ってあるんだなぁ〜こんなことは大切だなぁと思いながらのワークの時間でした。
 
行う側として最初にさせていただきました。まず自分の状態を見つめ、知る、確認する。(これは震災後全くと言って目を向けていない事でした。混乱して感情のコントロールが出来なくなると子供に泣きわめいて当たり散らしていました。)
そして周りに感覚意識を広げて行く。ゆっくりとした静かな間。
 
ロルファーの田畑さんも、藤本さんにも、不思議な「間」があると感じました。
だからその間を落ち着いて耳を傾け、聴く。
 
次に(ペアになった)Hさんから受けました。
受けた時の感触は、驚くほど
体の中の広がりが感じられ呼吸がものすごく深くなり、自分の器、体におさまりきらないほどの広がりを呼吸によって感じ取ることが出来ました。ワークを受けて行くと次第に内面からゆる〜く、心と体が重みに身をゆだねて、力が抜ける感覚を味わいました。深呼吸して気持ちよく眠りに入れるような感覚でした。
 
その夜は久しぶりに、眠りがとてもよく寝起きが「わ〜〜!久しぶりに寝た〜!すっきりした〜」という感覚でした。5年近く前の出産後初めてかもっ♪
確かに、確かに、体に響き渡っている体験させていただきました。
 
もがいていた自分ですが、次第に色んな癒しや力を借りて、感覚を大切にするという体験をもとに変わっていく状態を「あ、今日の自分はどうかな?」とか「だんだん良い方向に変わってきている」と気がつく事が増えて来ているのを感じています。
 
身近なお母さん達は、まだまだ抜け出せぬ不安で、何をすればいいのか試行錯誤しながら、やれる事をやりながら日々を共感出来る人と話す事で、その場の解消をしているか、それぞれの感覚の違いから、気持ちを内に内に閉じ込めて内緒で保養をしたり、気にしないふりをする暮らしでほとほと疲れてしまうから、もう・・ちょっと諦めモードや投げやりになってしまう事もあったりで、母親の心は不安定で、一体子供はそれをどれだけ敏感に受け取ってしまっているのだろうと、思います。
だからこそ、内面を見つめる事とか、本当の意味で、子供を守る為に自分の元の落ち着きを取り戻す事が今これから、ここでは求められつつあるのではなかろうかと思っています。
 
震災があったから、こういう色んな力をお借りして自分の事を振り返ろうとする機会を頂きました。落ち着きを取り戻す事の大切さ、自分の状態を見つめて受け入れる事の大切さ、そして、大丈夫。安心して生きて行って良いんだよ。という事をもっと身近な間で、不安を根っこから解放していい影響で広がっていきたい、そんな気持ちです。友人にも必要ではないか・・と思う方・または興味を持っている方が居るので、是非また開催をして頂けたら幸いです。
 
感覚は育てれば広がる。
すばらしい出逢いでした。ここにきて出逢った素晴らしい気付きを、
これからも人生で育て続けて、ここで周囲を巻き込みながら輝いて生きて行きたいと思います。 
ありがとうございます。
 

このワークショップでは,ロルフィング®そのものをお伝えしているのではなく,YieldingというMovementワークで用いる手法をもとにしています。

2013年のワークショップ風景

2013年秋のワークショップ

仙台在住Yさんより

先日のワークショップに参加するまでは、あまりに仕事が忙しくて疲れきっていて
前日は疲れが溜まったときの頭痛も出てきていたので
参加は無理かと思いいったんキャンセルしたのですが、あのときがんばって参加してほんとうによかったなあと思っています。小林さんに迅速にご対応していただいたおかげでもありますね。
本当にありがとうございました。
 
ワークを受けた感想は、
まだうまくことばにならないのですが、
からだがただ穏やかに存在することは、
こんなにも落ち着いて、満ち足りた気持ちになるのだなあということを
つよく感じました。
 
わたしたちはいつも自分の外側にしあわせ(うまくいえないのですが、心とからだか満たされた気持ちになるもの)を探しているのだけれど、ほんとうのしあわせはすでに自分のからだのなかにあるのではないのだろうか、とワークを受けて思いました。
とても静かで温かく満たされた気持ちになりました。
 
私の働いているまち、仙台でも
震災後たくさんのプロジェクトや考える会がありますが、
どうしても頭で考えることにかたよりがちです。こんなふうに自分のからだのなかにある力を信じることができるようなワークショップはありませんでした。
 
もし仙台で田畑さんがワークショップをお考えならば、
私もお手伝いしたいと思います。
そのときはお声がけくださいね。
 
まだ体の様子をみているのですが、
これからも変わっていくように
感じています。とても楽しみです。
今回は本当にありがとうございました。

郡山在住Sさん(2回目のご参加)より

今回は子供が一緒ということで常にそちらに意識が行ってしまわないか気になる中でしたが、
第一部では、自分の意識に集中するという事を通して受け手の男性の内側から伝わる
気・エネルギーを感じました。
受け手の体を通して、
直接的に触れていないのに冷たかった手が
ぽかぽかと温かくなる。もっと感覚を研ぎ澄ます事が出来るともっと伝わるのかなと思いました。
本当に奥が深い・・・
前回足の裏と頭の施術です〜っと呼吸が体を通り抜けた感覚を覚えたので、今回も足の裏のを体感してみたかったです。
私自身の体の感覚としては、終わった後に心地よい脱力感、体がリラックスする事で心も平穏な落ち着きがありました。
次の日は一日中ものすごく眠く、床につくとす〜っと眠りこんでしまいました。
 
子供は、初め走りまわっていましたが、ロルファーさんの導きにいったん横になると落ち着いた様子で気持ちよさそうでした。
二歳の息子が、数日後、眠る前に「ロルフィングやって。」と自分から横になってきました。
手を当てると二人ともとても気持ちよさそうにほほ笑みながらすぐに眠ってしまいます。なんて素敵な時間なんだろうと思います。
これからも二人の子供とのリラックスする時間に今回お伝えいただいたロルフィングを活用させていただきたいと思います。
ありがとうございました。
 
注:文中"ロルフィング"と表現されていますが,実際にはロルフィングで用いるイールドという手法の一部をご紹介させて頂いたということをお断りしておきます。

Kさんより

 
相当昔に、田畑先生のHPを拝見させて頂いた時、クライアントの方の体の変化の画像をみて、
劇的に変化していたので、ロルフィングはボキボキと整体のようなものだろうと想像していました。
 
そのせいか、今回のワークショップでの静かなデモを見た時、ん???これだけで人の体は変化するものなのかな?
と半信半疑でしたが、自分が実際受け手になった時、納得するものがありました。
施術を行った場所から体がジンジン温かくなるのを感じ、全身を一通り終えた頃には久々に感じる深いリラックス感があり、
この感覚は随分長いこと感じていなかったなと思います。心が開く????感じもありました。
翌日の目覚めがとてもよくて、なぜかサーフィンをしている時のようにhappyでした。
椎間板ヘルニアの一歩手前の症状と病院では診断され、それ依頼、腰の筋肉の痛みとはりをずっと感じていたのですが、
びっくりしたことに、その痛みがかなり軽減されていました。これは気のせいではないと思うのですが。
 
今回のワークショップに参加することで、心と体の不思議を感じました。
一見何でもなさそうな事で、人の心と体は影響を受け変化するのを感じ、
このワークは奥が深いなと思いました。
先生が何度か、クライアントに安全な場所であるということを分ってもらうとおっしゃっていて、
これって他のセラピーでも大切なことだなと思いました。
ちなみに今回教えて頂いたのは、ロルフィングなのでしょうか???
殆ど力を使わずにこれだけの効果が出て、とても不思議で興味があります。
 
先日は時間がなくせっかくのチャンスを逃してしまったのですが、
いつか先生のロルフィングを受けてみたいなと思っています。その時は宜しくお願いします。
 
今回は貴重な体験をさせて頂き本当にありがとうございました。
アシスタントの方も遠い所、放射能の影響もあるのに来て頂いて本当にありがとうございました。
皆様にも宜しくお伝え下さい。
 
注:今回ご紹介したのは,Rolf Movementで用いる”Yielding”というワークですので,ロルフィングそのものではありません。

いわき市在住Kさんより

一回目のWSでは、自分のからだや呼吸の感覚がおもしろくて、その変化に集中していました。
 
二回目には、それに加えて、ワーカーとの距離や触れ方など何によって自分の感覚が変化するのか・相手(世界)と自分との関係、バランスみたいなものも自然に意識しました。
あなたがいてわたしがいて、それで進んでゆく「セッション」のおもしろさがとても新鮮でした。
 
WS終了後の、からだの中に自分が居心地よくすみずみまで収まっている感じと、
外の世界へも知覚スイッチがオンで、いろいろなものがくっきりするし、その一部としてじぶんも楽に存在できる感じ!
 
だんだんその最高のきもちよさは薄れてしまいましたが、
自分のからだという戻る場所がある、あの状態にいつでも戻れる、て安心感はずっと残っています。
 
二回目(の参加)でその安心感は深まったというか、確信できたように思います。
 

Iaさんより

 
☆さっそくその日の晩に子供たちにワークしてみました。次の朝の寝起きがふたりともとってもよかったので驚いています。
 
Sさん
 
クビと背中がすごく軽くなりました。
お嬢さんと受けたので、お互いやり合えるし楽しみです。
カラダのことも話せたので、娘にもとっても良い時間でした。

Bさん

 
すごく気持ち良かった。
帰宅してから、すごくカラダがだるく感じて、眠くて眠くて仕方ないのが不思議だった。
今日も、だるい感じ。
緩んだ証拠と聞いてビックリしました。

Ibさん

 
受けている時は、正直何も感じなかったけど、翌日、すごく楽になっていてビックリしました。
息子も、血がカラダの中をすごく回ってるがわかったと言ってました。
 
コーディネイター談:私は、この中学生のお兄ちゃんには、クラニオ体験があるので、感想を聞きたかったので聞いてみたら、今回のが断然良かったと言ってました。
 
やってもらった人との相性も良かったのかもね~って言ったら、ものすごいニッコリと笑顔が返って来ました。
三浦さんありがとうございます。
心ほぐれて受けてもらえたようです。

 
♧ 震災から放射能を逃れて避難してましたが、やはり福島へ戻ってきました。 これからは福島で子供達と心地よく暮らす為に、セルフケアが必要かなと思っていた所に、リビングで情報を目にしました。
 安全で特に必要な技術もなく、簡単にケアが出来き、私がしてあげたい思いと、同じようなタッチを勉強させてもらえて感謝します。 
 日常の生活に取り入れて、私も気持ちよく楽しんでいけたらと思います(^-^) 
また機会がありましたら、是非参加させてもらいたいので、宜しくお願いします!ありがとうございました! 
 
♥自分で体感して初めて素晴らしさがわかるワークショップですね。
... グランディングの大切さを身体で感じ、何だか安心することが出来ました。ありがとうございました。
様々な刺激から身体を固めてしまい呼吸が浅くなったり、息をつめていたりしますが、深い呼吸に導かれ、楽になりました。。 今も続いています。
 
- - - - - (ワークを他の方に試された後同じ方からのご報告)
 
1、家族に。
 
就寝直前にワークしてみたところお腹が上下に動いてきて呼吸が深くなり背中に触れたくらいで眠ってしまいました。
 
翌朝は熟睡出来たと話しておりました。
 
 
2、仮設住宅に住むお友達(おばあちゃん)
全体を眺めながら順番に触れていき、肘と肩の下と触れていくうちにお腹が大きく上下に動き、呼吸が大きくゆったりしてきてやはり眠ってしまいました。
 
おばあちゃんの足で私のげんこつを押してもらう時には、眠っているところ目を覚ましてもらい、押してもらいました。
 
フィードバックは気持ち良くなって寝てしまった。身体が軽くなり歩きやすくなったということでした。
 
3、自分への気付き
帰路、自宅まで歩いて自分の身体で感じたことは内腿が身体の中心に寄って、足が軽く持ち上がるように歩けて、呼吸が深くゆったりとして、腕が自然に前後に振れてました。そして眠けと共にリラックスしていました。人間の身体って面白いですね。
 
 
(起床する前にベットの中で)
 
右膝を立て、左足を外側に倒して右足に近付けて左足を青いボックスに見立ててイメージして、左足の足首辺りを押しました。
その時に右足をお腹から出ている足とイメージして股関節、膝、足首のラインを感じながら押ました。
 
両足やってから起き上がり歩いてみたら、
歩幅が短く、しっかり床をつかむように歩けました。
 
普段はフワフワっと歩き始めていますが、安定した歩き方で気分もよかったです。
呼吸もゆったりして落ち着いて歩けるような感じでした。
 
 
WS以降の変化ですが私の背骨がしなやかに動くような感じがします(以前よりです)。

 ○前回のワークショップは楽しかったです。 体の中に心臓の鼓動や脈拍とは別のリズムがあることは、大きな驚きでした。これを感じ、その動きを助けてあげることによって、体の本来持つ力(バランス)を引き出すということが、ほんの少しわかりました。妻は子供に試して、子供たちにも好評です。私は、寝る時にときどき、首からのラインの伸び縮みのリズムを自分で感じるようにしています。難しいですが、心が落ち着くような気がします。
 
♡ワークショップはとても面白かったです。自分が受けた時とまた全然違った感触でした。家族に早速試しているのですが夫も子供達も頭の部分だけで、皆早々に眠りに落ちてしまいます。皆疲れているのかなあ、、と思いつつ、ちょっと楽しいひとときです。(自分にしてあげられないのが残念ですが、、。)ありがとうございました。

Donation for Save the Children

2011年より,皆様から頂いたセッション料金とワークショップ参加費の一部を郡山ワークショップ開催のための経費(交通費)や公益社団法人セーブ・ザ・チルドレンへの寄付にあてさせて頂いています。

2011年度 121500円 → Save the Children
2012年度 46000円 → Save the Children