Rolfing,ロルフィング English ROLFIGNG.ASIA CONTACT updated 2017-07-24


Case studies of Rolfing with Yielding work

どんな方々がセッションに来てますか?


人生のターニングポイントで,いろんなことをリセット中の方
ワークショップでロルフィングを受けるタイミングと感じた方
臨床心理士で,まず自分の身体感覚を育てたいと感じた方
膝や股関節が先天的に脱臼したことがあって,不調を感じている方
慢性的に疲労する体質となり,仕事の効率も低下し,なんとか状況を変えたい方
出生時に鉗子分娩等で頭部が損傷し,頚部に慢性的な緊張を抱えている方
原因不明で長時間立っているのが苦痛でバイトも困難な若者
親にネグレクトされ,幼少時に歯科治療を受けられず,顎関節周辺を外科手術された方
Dystoniaと診断されたピアニストの方
近親者が亡くなり,そこから立ち直っていない方
特に不具合はないが,身体とより繫がるという感覚を持ちたいという動機の方
あらゆる治療法を試したが,変調が改善しなかったという方
他でロルフィングを受けたが,望む効果が得られなかった方
交通事故後,外科手術を受け,変調が続く学生さん
定期的にパフォーマンス向上を目指すフラの踊り手

などなど

2014年は,主婦,ビジネスマンの他,医師,看護師,ピアニスト,ロルファー志向,ボイストレーナー,社交ダンス愛好家,バレエ,キャビンアテンダント,オペラ歌手,ロルファー,サイキックチャネラー,臨床心理士,会社役員,文筆業,理学療法士,シンガーソングライター,頬ポノポノ関連,等の方々がお越しになりました。

About Hiro's work

提供中のワークについて


10シリーズ後さらに変化が続くこと,そして,11回目のセッションにより,さらに統合状態が高まりそれが持続することがお分かり頂けます。


少年へのロルフィング。5回目の後に,学校でかけっこが一番になったと誇らしげに語ってくれました。


人工股関節の方へのMovement ワークの結果です。圧力はほとんど加えずに関節が再編成されてサポートが充実しています。


ジムのトレーナーをされている方へのロルフィングセッションです。頭部の支え方の変化に注目!力対力のセッションではなく,内側からの変化を引き出しています。

すべて田畑とのワークの結果で,ご本人の了解を得て掲載しています。

 
10回終了後も,高頻度でお受け頂く必要のある方や18歳未満と80歳以上の方,及び研究対象として指定させて頂いた場合に限り,セッション料金を変更させて頂くことがあります。